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更新日 2020.5.23

訪問介護の仕事内容と平均給料について|求人募集や資格についても解説

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今回は前回説明した訪問介護の働く側から見た記事になります。

訪問介護の仕事内容から始まり、仕事に役立つ資格や給与についてもまとめましたのでぜひご覧下さい!

訪問介護のお仕事のやりがいとは

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訪問介護は働く人にとって非常にやりがいのある仕事です。

毎日の仕事をやりがいを感じながら働くことにより、より充実感をもって働くことができます。

訪問介護の仕事をするうえで最大のやりがいとは、介護が必要な人の手助けをすることができることです。

他人の助けがなければ生活が難しい高齢者や障害を持った人の生活をサポートすることは、社会的にも大きな意味のある職業です。

ただ単に働いてお金をもらうということ以上に、人に喜んでもらえるということに生きがいを感じることができます。

自分のしている仕事にしっかりとプライドをもつことができるという意味でも、充実感を感じることのできる職業であり、毎日の仕事に責任感をもてます。

訪問介護を行なううえでのやりがいの一つに、介護をする人とコミュニケーションをとることができるということがあります。

同じ介護の職場でも施設で働く場合とは、異なったやりがいを感じることができます。

施設との大きな違いは特定の人を介護するということです。

基本的に訪問介護はホームヘルパーと介護をされる人が一対一で接するのが特徴です。

そのために、一人の人と接する時間がより長くなるために、人間的なコミュニケーションもより深くなります。

介護をされる人としっかりと心を通わせながら日常の手助けをすることで、より互いのことを知ることができます。

人とのつながりをしっかりと感じることができるのが大きな魅力です。

訪問介護をすることのやりがいとしては、個人で働くことができることもあげられます。

施設の場合には、職員が共同して利用者の介護にあたりますが、訪問介護は基本的に単独で行ないます。

利用者の住居にヘルパーが訪問をして、生活に必要なサービスを提供します。

そのために、施設での仕事と比較して働く人にとっては、自由度が高いという特徴があります。

その分、利用者の体の状態などによって柔軟性のあるサポートをすることができるのが働きやすいポイントです。

利用者にとってより必要とされる介護が何かを考えながら働くことができます。

大きな責任感も必要とされる一面もありますが、その分働きがいを感じることができる仕事でもあります。

訪問介護の仕事を行う場合の働き方は主に正社員と登録社員やアルバイトやパートといった働き方があります。

訪問介護では、訪問介護サービスを提供する事務所などに直接雇用される正社員と、時給制で働く契約社員やパートやアルバイトといった雇用形態があり、正社員は基本的には月給制、そして契約社員やパートやアルバイトは時給制が多いのです。

正社員として働く場合のメリットは、固定の給料で安定して働くことができるという点が挙げられます。

時給制のスタッフとして契約社員として働く場合には自分の希望する範囲で働くことができます。

そして、パートやアルバイトとして働く場合には時間の自由度が高いという点がメリットです。

訪問介護は様々なやりがいを感じることができますが、ここでは大きく三つに分けて解説します。

身体機能、生活サポート、移動のサポートです。

まずは身体機能から説明します。

介護をする人によって必要となる日常生活のサポートは異なっていますが、訪問介護の場合には、いくつかの種類に分類することができます。

介護をされる人にとってもっとも必要となるのが、体の機能に関するサポートです。

サービスの利用者の中には体の機能に障害があるために、体の一部を自由に動かすことが困難な人や、ベッドから起き上がることもできない人もいます。

そうした人たちにとって特に困難となるのがトイレを利用する場合や入浴をする場合です。

そのために利用者の生活にとって介護員の存在はなくてはならないものです。

体の機能をサポートすることの他に、特に大事なのが暮らしのサポートです。

利用者の中には自分で食事を作ることができない人もいるために、食事を作ることもあります。

食事は人間の生命を支えるうえで一番重要なことであるために、非常に大きな責任がある仕事であると同時にやりがいのある仕事と言えます。

また利用者の中には移動が困難なために自分で買い物に行くとができない人もいます。

そうした人たちにかわり、日常生活に必要なものや欲しいものを購入してあげることで、利用者の生活をより快適にできます。

訪問介護ならではの仕事として、利用者が自宅から外出する際のサポートをする仕事もあげられます。

特に利用者にとって重要になるのが、病院などに通う場合です。

一人では移動することが困難な人を、車などを利用して病院まで送り迎えすることで、利用者の健康状態の改善を助けることができます。

また普段家の中にいることが多い利用者にとっては、外出をすることは良い息抜きにもなります。

車椅子を使用している人などは特に移動をする際に介護が必要になるケースも多いですが、適切なサポートをすることで、利用者に喜んでもらえます。

利用者の中には診療を受けるための手続きをすることができない人もいるため、代行してあげることもできます。

POINT

✔最大のやりがいとは、介護が必要な人の手助けをすることができること

✔身体機能や暮らしのサポートなど、責任感のある仕事ができる

✔適切なサポートをすることで利用者に喜んでもらえる

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訪問介護のお仕事の給与ってどれくらい?

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未経験から訪問介護の仕事を始めようかと思っている人にとって、お仕事の収入はどれくらいなのかは気になることといえます。

訪問介護の仕事は、利用者の自宅を訪問して介護サービスを提供する仕事です。

高齢化が進む日本には自宅で介護を受けたいという人も多くいて、この仕事は社会的なニーズも高くてやりがいがある仕事です。

しかし、介護の仕事はきつくて給料は安いといったイメージがあるといわれています。

チャレンジしてみたいけれども収入はどれくらいなのか不安という人も多いといえます。

訪問介護の仕事をするという場合には収入はどれくらいなのでしょうか。

訪問介護の仕事を行う場合の収入は、どの雇用形態で働くのかという点で大きく異なっています。

正社員の場合には、固定給で安定雇用がなされます。

また、研修などを受けさせてもらえる機会も他の雇用形態よりも多いといわれています。

さらに、直接雇用のため、有給休暇や福利厚生も受けられ、昇給なども期待できるのです。

キャリアパスも用意されているといったこともあり管理職登用がある場合もあるのです。

そのため、時間的な自由度を求めないという場合には正社員で雇用される方がメリットが多いといえます。

待遇面でめぐまれているため、正社員の仕事を希望する人も多く、なかなか正社員になれない場合もあるのです。

訪問介護の仕事の雇用形態には正社員の他にも契約社員やパート、アルバイトなどがあります。

契約社員で働く場合には、雇用期間があらかじめ定められており、その期間だけの雇用契約となります。

そのため、雇用は正社員よりも安定性が低いといえますが、残業などは正社員よりも少なく、学齢期などの小さなお子さんがいる場合には正社員よりも働きやすいというメリットがあります。

また、パートやアルバイトで働くという場合には、基本的には時給制になりますので、働いた時間分の時給が支払われます。

週に2日だけという場合や、子どもが学校にいる時間だけといった働き方ができ、時間的な自由度が高いのです。

基本的に収入的に恵まれているのが正社員といわれています。

正社員の場合には月給だけでなく賞与などが支給されるため、他の雇用形態と比較すると年収は高くなる傾向があります。

正社員の給料は、事業所がある地域などによって異なってはいますが、月給18万円から24万円となっており、年収にして特別手当てや賞与等も含めて約280~340万円ほどとなっています。(2020年5月現在)

契約社員の場合には、収入は雇用期間によります。

1年間働くという場合には収入は正社員に次いで多くなりますが、基本的には時間給で、時給1,200~2,000円の範囲、稼働時間分がお給料となります。

パートやアルバイトの場合には時給制で時給が1000円くらいから1400円くらいのところが多いようです。

訪問介護という働きかたの特性上、常に自分の勤め先で勤務するということはなく、車で利用者宅へ移動してから介護サービスを提供します。

事業所によってはこの移動時間も勤務時間に含めた給料の支払いをしてくれますが、中には労働時間外として、拘束されてはいるが時給が発生していないといった場合もあるようです。

アルバイトやパート職員にとっては事業所を選ぶうえで特に大切なポイントとなるので、実際に働き始める前にしっかりと確認しましょう。

ホームヘルパー等介護訪問を仕事とする方にとっても、やはり給料アップの方法としては、通常の介護老人ホームなどと同様に資格を取得することが挙げられます。

記事の後半で詳しく説明いたしますが、実務者研修の受講、サービス提供責任者になるなどといった方法も存在します。

また、経験を積むことにより受験資格を取得し、介護福祉士などの上級資格を取得することができればより良い手当てが付き、大きな給料アップが見込めるでしょう。

POINT

✔正社員の平均年収は280~340万円ほどで、安定的な収入が得られる

✔契約社員の場合、年間250万円ほどで、自分の希望する範囲で働ける

✔パートやアルバイトの場合は時給1000~1400円ほどで時間の自由度が高い

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訪問介護のお仕事に役立つ資格

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訪問介護で働く際には必ず必要な資格があります。

それらがないとヘルパーとして訪問介護サービスの提供が出来ないものです。

そのためこれらの資格を持っていることが大前提となります。

さらにそれらの資格を有していて上位資格を目指すいわゆるキャリアアップを狙う上でも欠かせません。

直接関係がないようなものであっても、いざというときに役立つ場合があり、取得を目指すのであれば目指した方がいい民間資格も存在します。

最低限度として介護職員初任者研修はなければ仕事が出来ません。

さらにその上位資格に当たる介護職員実務者研修も必須です。

経営規模が大きい法人が運営をする訪問介護事業所になると、介護福祉士資格を保有する人もいます。

ただし人件費がかさむ傾向が出てくるため介護福祉士は別の介護現場に配置する傾向があります。

事業所には必ず配置しなければならない最低限度の人員が決まっています。

その人員数を下回るような運営は許されていません。

このとき一事業所あたり訪問介護事業所に必要な数は、常勤換算方法での2.5人以上と定められています。

この数字はあくまで最低限度の数字であり、下回ってはだめだと言うことでしかありません。

超えている分には全く問題がありませんが、下回るようなことがあってはならないと言うことです。

実際にヘルパーとしてサービスを行うための人員を計上します。

管理者とサービス提供責任者は計算の仕方が違うので一概には言えませんが、管理者は常勤でなければならないことははっきりしています。

兼務についても他の事業所との管理者とであれば問題はないとみられますが、さらにヘルパー職などとの兼任は出来ません。

縦の関係かあるいは横だけの関係であれば兼務が認められるということです。

例えば認知症ケア専門士などは保有していると認知症対応でのヘルパーとして認められやすい傾向はあります。

利用者が認知症の場合でも対応しやすいと考えられるためです。

ただしこの資格はあくまで民間資格であり、これがないからといって訪問介護事業所でサービス提供が出来ないわけではありません。

その点に注意が必要であり、またヘルパーとしての賃金アップに直接結びつくかどうかは、その事業所次第です。

この資格を目指す上で大切なことは、受験の前提条件のハードルが高いことです。

またあくまで民間資格であり保有していてもしていなくても、事業所が守らなければならない基準には抵触しません。

そのため事業所がよほど認知症患者へのヘルパー対応力をアップしたいなどの希望がなければ、保有していても評価があまりされない可能性があります。

ヘルパー職は一概には言えませんが、介護報酬の絡みもあって賃金が比較的安いのではないかと言われている事業です。

通院等乗降介助であればタクシー料金がありますから問題はあまりありませんが、身体介護や生活援助は徐々に制度が変わりつつあります。

特に要支援者へのサービス提供が出来なくなったりしているものもあるので、収益を上げることが難しい状況が増えていることがあります。

民間資格では必ず保有しなければならない理由にはならないので、賃金上昇の効果は未知数となります。

タクシー業からいわゆる介護タクシーの利用として参入する業者も数多くなりました。

通院へのタクシー利用でさらに受付までの付き添いなどを行うことで、上乗せされるものです。

また帰りもそのタクシーを利用しますので、確実な利用料が見込めるとして多くのタクシー会社が参入しました。

このタクシーではタクシーを運転することができる運転免許と、かつてのヘルパー2級現在では介護職員初任者研修資格があれば、問題がありません。

メインがタクシー会社だからといっても介護タクシーを行う上で介護報酬を受け取ろうと思えば、訪問介護事業所の認可を受ける必要があります。

訪問介護事業所であるということで、管理者の配置及びサービス提供責任者の配置は必須となります。

サービス提供責任者には介護職員実務者研修資格以上でなければ就任は出来ませんので、一定以上のレベルの事業所でないと厳しいことになります。

介護タクシー業者だからといいって他の訪問介護サービスが出来ないというのは認められていません。

たとえば身体介護や生活援助も求められればしなければならないです。

ただケアマネジャーや利用者及びその家族からは、そうしたものを介護タクシー業者に求めていなかったりしますので、実際には事例はあまりないと言えます。

POINT

✔介護職員初任者研修は基礎であり、最低限持っていないといけない

✔またその上位資格の介護職員実務者研修の資格も必要

✔認知症ケア専門士など民間資格は、必須ではないが持っておいた方が良い

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訪問介護に携わりたい!と思ったら

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訪問介護はホームヘルパーと呼ばれている訪問介護員が、介護を必要とする自宅で暮らす方のために、自宅を訪問して食事や洗濯などの日常生活のサポートなどの介護サービスを提供することです。

サービス内容については、要介護度によって異なり、ケアマネージャーやサービス提供責任者と介護者やその家族とで相談して決定します。

介護が必要な方のために、入浴や食事などの身体介助と掃除や買い物代行などの生活援助を行なうホームヘルパーをはじめ、ケアプランの作成を行なうケアマネージャーと呼ばれている介護支援責任者やソーシャルワーカーと呼ばれる生活相談員などの介護系職種が訪問介護ではメインです

また、医療系や行政機関も携わっています。

訪問介護に最も重要なケアプラン作成には、主治医意見書も必要となるため、医師は居宅療養管理指導を役割とし、看護師は点滴などの医療処置や医療機器管理と指導が役割です。

運動療法や作業療法などの介護が必要な方の機能回復支援を行なうには、機能訓練指導員として理学療法士や作業療法士、言語聴覚士などの国家資格保有者の協力が必要となります

近年では、残薬問題により在宅医療に欠かせない存在となっている服薬指導を行なう薬剤師のニーズも高まっています。

そのほかには、口腔衛生管理や入れ歯の調整などを行なう歯科医師や、食事の栄養バランスを考える栄養士も携わっている職種です。

介護が必要な方と最も接する機会が多く親しまれているのが訪問介護員のホームヘルパーや介護福祉士です。

自宅で暮らしながら介護サービスを必要としている方のために、身体介護や生活援助を行なうのが仕事で、介護職として必要な介護職員初任者研修は、比較的容易に修了できるため、どなたでも介護に興味のある方には取得できる資格です。

そのため、訪問介護に携わる仕事を考えている場合には、ホームヘルパーが最適と言えます。

ホームヘルパーと聞くと、家事代行と似たような仕事なため家政婦やお手伝いさんと勘違いされたりもしますが、介護のプロフェッショナルということを知っておきましょう。

介護が必要な利用者のために、食事の準備や買い物の代行などの家事は行ないますが、ついでだからといって利用者の家族分の食事や利用者の部屋以外の掃除などは一切行ないません。

それに加え、庭の草むしりやハウスクリーニングのような大がかりな掃除なども対象となっています。

身体介護や生活援助だけでなく、ホームヘルパーは利用者にとって最も身近な存在となって、精神面においてのサポートも必要です。

話し相手になることはもちろん、日常生活で困っていることへのアドバイスや、時には介護による負担で疲れているその家族の支えになる必要もあります。

そのため、介護の知識や技術に限らず、コミュニケーション能力も求められる仕事です。

訪問介護というと、自宅で利用者の日常生活のために何でも代わりにやってくれるものだと思われがちですが、介護保険では、自立支援を目指しているため、自らでできることはできるだけやってもらうようにしています。

動かせない身体を労わることも大切ですが、ちょっとしたストレッチなどで身体をゆったり動かすことなども行ない、

介護サービスを提供することによって、要介護度を進めることなく維持し、少しでも軽くすることが目的です。

前述の通り、ホームヘルパーとして活躍するには、まずは介護職員初任者研修を修了していなくてはいけません。

訪問介護事業所によっては、資格取得支援制度を設けていて、無資格からでも働けるところもあります。

この資格支援制度は、事業所によって条件なども異なりますが、資格取得のための費用の負担を援助してくれるものなので、介護現場で仕事を続けながら、取得できるのが魅力です。

未経験者の場合には、慣れるまではベテランのホームヘルパーが同行してくれるため、実践している状況を見ながら技術も習得できます。

ホームヘルパーとして、訪問介護を行いながら、初任者研修よりも上の資格となる介護職員実務者研修や介護業界唯一の国家資格の介護福祉士も目指すことができます。

実務者研修修了者となれば、事業所内のサービス提供責任者という役職に就くことができ、活躍の場も広がります。

また、介護福祉士資格を取得すれば、上位の資格保有者ということで、資格手当ての支給などで給与アップにも期待できるでしょう。

POINT

✔訪問介護はホームヘルパーや生活相談員、理学療法士など多くの介護職の協力が必要

✔利用者から最も身近な存在かつ、介護のプロとされるのがホームヘルパーという仕事

✔訪問介護事業所によっては、資格補助支援もしてくれて無資格未経験からでもできる

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