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更新日 2020.5.22

介護職の給料・年収は変わる!職種・地域別・年齢別にまとめてみた

今回は介護職に就こうと思っている方向けの記事になります。

職種や資格の有無、性別や地域によっても給与体系は変化します。

この記事を読んで自分に合った職場の選び方を考えてみてください!

職種別の平均を見てみよう

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介護の仕事はきついけれども給料は低いというイメージがあるといわれています。

これから支援の仕事に就きたいという人などは職種を選ぶ時にどのようにすればいいのでしょうか。

介護職には介護士やケアマネージャーや看護師や機能訓練指導員などの様々な職種がありますが、どの職種にするか選択するときに、支払われる給料は一つの目安になります

基本的にはこれらの職種別の給料については、勤務する施設などに異なっているといわれ、また、その施設がある地域などによっても金額は異なるといわれています。

これらの職種別の仕事を見た時に、その給料はどのようになっているのでしょうか。

支援を行う仕事には様々な職種があるといえますが、その給料については雇用形態によって大きく異なります。

例えば、同じ介護士の仕事でも、その仕事を正社員として行う場合とアルバイトとして行う場合には給料は大きく異なってきます。

基本的には正社員の仕事に就いている人の収入の方がアルバイトに就いている人よりも高くなるのです。

また、正社員と同じ常勤の職でも、契約社員という雇用形態もあります。

そのため、同じ介護士として働く場合には年収を重視するなら正社員として働くことが推奨されます。

また、できるだけ時間に自由度がある働き方を行いたいという場合にはアルバイトがおすすめです。

介護士は介護福祉士ともよばれ、要支援の人をサポートする仕事を行います。

具体的には食事や入浴、排せつといった身体介助や、調理や掃除、洗濯といった生活サポートなどが挙げられます。

その他にも精神ケアなども行い、他にも通院や移動などをサポートしたり、コミュニケーションなどを通して利用者のメンタル面などを支えるといった役割なども担っています。

この仕事の給料は、正社員の場合には勤務期間や年齢などによっても異なっていますが、大体の平均の月額が21万円程度だといわれています。

また、アルバイトなら1,200円程度といわれます。

これらの給料はあくまでも目安で、その人によって異なっています。

ケアマネージャーは介護支援専門員と呼ばれ、要支援度などを認定された人などが保険サービスを受けられるように、ケアプランを作成したり、サービス事業者との調整を行ったりするという仕事を行います。

そのため、介護保険のスペシャリストといえます。

ケアマネージャーの仕事は介護支援専門員実務研修受講試験に合格すると行うことができます。

介護福祉士からスタートした人がキャリアアップをするために資格を取得したりします。

ケアマネージャーの平均的な月給は、正社員だと大体一月当たり24万円が平均といわれています。

また、アルバイトの場合には時給が1,400円程度となっています。

看護師は業界においても活躍できる職種です。

医療的な視点からサポートすることができ、訪問看護なども行っています。

看護師は支援サービスの利用者の健康管理や医師のサポートなどを行う重要な役割を担っています。

施設勤務をしている人が多いといわれ、夜勤がある場合もあります。

看護師の月給は正社員の場合には大体1ヵ月当たり25万円程度といわれています。

勤務期間などにもよるといえますが、年収で400万円程度の人もいます。

そして、看護師の仕事をアルバイトで行う場合には、時給が1,550円程度となっており、時給は他の仕事に比べ高めといえます。

派遣の場合には時給が1,750円程度が平均といわれます。

機能訓練指導員の仕事には、理学療法士や作業療法士、言語聴覚士や柔道整復師、あんまマッサージ指圧師や看護師、准看護師のいずれかの国家資格を持っている人が就くことができます。

機能訓練指導員の仕事は、病院や施設等で機能訓練やリハビリなどの専門的なサービスを提供します。

この仕事は老人ホームや病院、デイケアなどで行われています

また、訪問リハビリなどで利用者の自宅を訪問して行われています。

この仕事の平均的な給料は、正社員の場合1月当たり24万円程度といわれています。

また、時給は1,650円程度といわれています。

機能訓練指導員は基本的に専門性が高い仕事を行います

生活相談員は老人ホームやデイサービス、支援サービスなどの事業所等で、支援サービスや施設の利用者に対する相談や新しい利用者などを見つけるための仕事や関係機関との連絡調整、利用者の生活のサポート等に関する仕事を行っています。

この仕事を正社員で行う場合の平均の給料については大体月給22万円、アルバイトで行う場合の時給については1,100円程度だといわれています。

POINT

✔職種によって給与は異なる

✔正社員平均給与が一番高いのは看護師で約25万円

✔時点でケアマネージャーと機能訓練介護士の約24万円

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資格の有無で給料が変わる

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資格を持っているか持っていないかによって、給料の額が大きく変わることは誰もが知っているところです。

これは介護の現場でも同じです。

要介護者数の増加に反して、介護はなかなか大変な仕事であることから、まず働こうと考える人が少ない上に、働き始めた人が辞めてしまう確率も高いのが特徴です。

そのため、昨今では多くの施設で資格を持っていなくても雇用するところが増えてきています。

仮に資格を持たず、専門的な知識がなかったとしても一般的な常識の範囲内で介助が必要な人を助けたり、サポートをしたりといったことはできるからです。

無資格でも雇ってくれる施設が増加傾向にあることから、勉強したり技術を身に付けたりするために学習費用を出すのはもったいないと考える人であれば、資格を持っていなくても雇ってくれるところを選んで働くのはおすすめです。

普通は資格を取るために勉強している間はお給料をもらえませんが、何の資格も持っていなくても採用してくれるところであれば、資格勉強をしている時間を労働時間に充て、その分だけお給料に換えることが出来るからです。

とはいえ、最初の1~2年はそれでよくても、年数を経るごとに後から入ってきた有資格者がどんどん昇給したり、待遇がよくなっていくのに対して、資格なしのままだと昇給と言ってもほんの少しだったり、仕事は同じことをしているのに給料が違うという逆転現象が起こってきます

そのため、やはり資格は取っておきたいところです。

介護現場の最前線で活躍している有資格者といえば、かつてのホームヘルパー2級で今でいうところの介護職員初任者研修資格を取得した人です。

有資格者の中では最も底辺に位置しますが、介護の現場を担う人材の中ではもっとも多くの人数が求められるのが、この資格の特徴です。

身体介助に入浴介助、さらにはトイレで排泄をしたときにきれいにしたり、歯磨きをするように勧めるなど、仕事は山ほどあります。

一人一人の施設利用者に目を配っていないといけない上に、仕事はほとんどが実務で動き回らなくてはならないことから、フットワークが軽い人でないと向かないといえるでしょう。

介護職員初任者研修の資格を例にとって考えてみると、月給でお給料をもらっている介護職の人たちのうち、資格を持っている人の月給の平均が212,000円程度なのに対し、無資格者は196,000円ほどと20万円台を割り込みます。

金額にすると15,000円前後変わってきますので、これが資格を持っているかどうかに対する評価だといえるでしょう。

確かに資格を取るにはお金が必要ですし、勉強している間は仕事に出られませんので無収入になりますが、働き始めたら年を追うごとに昇給していき、資格を取っておいてよかったと思うはずです。

慢性的な人手不足に悩んでいることもあって、働いてくれるなら無資格でもいいけれど、本当はきちんと資格を持っていてどんな仕事にも携われる人材であった方が、雇用する側にとって望ましいのは明らかです。

そのため、無資格で採用した人に対しては、仕事をしながら勉強をして試験を受けてもらい、見事に資格を手に入れた場合には勉強や試験を受けるのに必要になった費用は全部会社が負担するというケースが増えてきています。

いわゆる福利厚生の一環と言えますが、こうしたシステムを導入しており、これによって資格が取れたという人が多いところに勤務するなら、まずは基礎となる介護職員初任者研修資格を習得できることでしょう。

初任者研修資格を取得したのちは、実務者研修を受けてさらにレベルアップをしていきます。

実務者研修の段階をクリアしないと、国家資格である介護福祉士を目指すための受験資格を得ることが出来ないからです。

介護福祉士は国家資格保持者ですので、ケアマネジャーと呼ばれる支援専門員となって、現場で利用者をお風呂に入れたりトイレの世話をしたりというのではなく、書類作成などの事務仕事に移ることになります。

年齢を重ねてきて身体介助が負担になりだした頃にデスクワークへ移行できれば、より楽に仕事を続けていけますし、給料も上がっていくのは確実です。

POINT

✔働こうと考える人が少ない上に、働き始めた人が辞めてしまう確率も高いのが特徴

✔介護職員初任者研修でも資格の有無で月15,000円違う

✔現在は福利厚生の一環として会社が資格を取れる環境を用意してくれる

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年齢・男女別の平均給料は?

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介護職員として働いている人たちの給料は、年齢や男女によっても違いが生まれています。

現状としては、男性よりも女性の方が低い傾向にあり、男性の方が高い給料をもらえるようになっています。

そこまで大きな差があるわけではありませんが、なぜ男性の方が給料が高いのかを疑問に感じる人もいるでしょう。

男性のスタッフの方が給料がいい傾向にあるのはなぜなのでしょうか。

同じような時間帯を働いているとしても、男性の方が多いとなれば女性からの不満が上がってきそうなものです。

男性のスタッフの方が給料がいい理由は、家庭を持つ事によって家族手当がつくなど、一家の長として働いている人が多い為、少し年収が高くなっています

施設によっては、男性の方が労働力が高い為に、最初から少し差をつけている所もありますので、施設によってもまちまちだと考えておいた方がいいでしょう。

男性の方が高い収入を得ている人が多いとはいっても、それほど極端な差があるわけではありません。

年収で見てみると、10万円から30万円程度ですので、一か月で考えると数千円から2万円程度の差だと考えておくといいでしょう。

手取りに換算すれば極端な差があるわけではありませんので、やはり家族手当などの関係で差が生まれていると考えても良さそうです。

介護職員として働いている人は、10代から60代程度までと幅広くなっていますが、年齢による差もある職業と言えます。

一般的な企業などの場合は、年齢が上がるごとに年収が上がっていく傾向がありますが、介護職員の場合も同じような傾向にあります。

しかし一般的な企業と介護業界で差が出てくるのが、40代以降の給料に関してです。

基本的には勤続年数や経験などから給料が上がっていきますので、10代は年収が200万円程度になり、それ以降は40代がピークで300万円程度になっています。

それ以降に関しては、女性の場合は徐々に下がっていく傾向です。

40代をピークにして給料が下がっていく理由は、働き方の変更によるものが影響しています。

20代や30代の頃には正社員としてバリバリ働いていた人でも、年齢が上がるごとに体力の低下を感じるようになっていきます。

無理をして働いていると自分の体にも影響が出るようになってきますので、あまり無理をし過ぎるわけにもいきません。

体の事を考えるようになると長時間働くのがしんどくなっていくようになり、徐々に正社員からパートや派遣などへと働き方を変えていく人が増えてきます

そうする事で年収が下がり、手にできる給料が減っていくようになるのです。

健康で体力がある場合は、残業や夜勤をしても体に負担が少ない為にどんどんこなしていく事が出来ます。

しかし体力的にしんどいと感じる年齢になってくれば、自然と夜勤の回数を減らしてもらうようになり、残業も避けるようになっていきます。

やはりこれらの変化が現れてくるのが40代以降になり、子育てを終えた世代になってくればさらにその傾向は強く表れるようになるでしょう。

子育てが終われば無理をして稼ぐ必要もなくなる為、50代以降になって子供にお金がかからなくなれば、無理せずに働ける方法を考えるようになるので、夜勤手当や残業手当がもらえなくても自分の体の事を考えるようになるのです。

体が元気なのであれば、介護職員としては高齢になってからも働く事が出来ますので、給料をもらう事も出来ます。

いかに自分の健康を考えて働けるかによって、ある程度の給料を維持しながら働いていく事も出来ますので、健康を維持できるようにする事です。

自分の体が元気であれば、働き方を変える事なく働いていく事が出来る為、50代になっても給料を下げずに働けます。

普段から健康維持や体力維持にどのような努力をしていくかによって、もらえる金額が変わってくると考えておくといいでしょう。

50代から未経験で介護の仕事を始めるとなれば、給料が安いからしんどいと思うかもしれませんが、今までに自宅で介護をした経験がある人などはある程度即戦力になる可能性もあります。

今までの経験があるからこそ、さらに働きやすい環境で働けるようになり、平均的な50代のスタッフよりも稼げる場合もあるでしょう。

どの程度の時間働けるかは、働いてみないとわからない部分もあるかもしれませんが、案外大丈夫という事であれば、時間を増やしていく事も可能です。

50代だから稼げないのではなく、50代でも稼げる業界と考えるようにすれば、初めての人でも挑戦をしやすい業界になるといえるでしょう。

POINT

✔男性のほうが、一家の長として働いている人が多い為少し年収が高くなっています

✔40代以降働き方の変更で給与が少なくなる傾向がある

✔初めての人でも挑戦しやすい業界

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都道府県別・地域別で比べてみよう

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介護の仕事で働くとき、同じ仕事なのだから勤務地の都道府県が異なっていても給料に関する影響は少ないと思っていませんか?実際にはそのようなことはなく、働く都道府県に応じて介護の仕事における収入には違いが出てきます。

そのためどのような場所だと介護の仕事で多くの収入を得られるのか把握して、求人を探すことも忘れないようにしましょう。

1ヶ月で5万円違うだけでも、1年間で60万円もの差が出ます。

だからこそ年収の問題はしっかりと考えたうえで仕事を探すことが大切です。

介護職の給料が高い都道府県の条件として、東京都や大阪府などの都市部であるという点があげられます。

多くの方が住んでいる都市部には、高齢者も多いため介護サービスを提供する施設もいくつも存在しています。

施設の数が多ければ、スタッフの需要も大きくなります。

必要な人員を確保するために、東京都のような人口が多い地域ではほかの地域に比べると給料が高くなる傾向にあるのです。

人口が多い都市部では介護従事者の収入が多い一方で、住んでいる人が少ない地域では給料も下がる傾向にあります。

田舎で働くか都心に出て働くか迷っている場合には、実際の年収でどの程度の差があるのか考慮したうえで検討するのも1つのです。

年収の平均をチェックするだけでも、都道府県が異なると100万円以上の差が出るケースも見られます。

介護士の収入について考える場合、都道府県単位だけではなく市町村でも情報を集めるようにしましょう。

隣り合った市だとしても、平均年収には違いがあるかもしれません。

収入が安定している環境を選びたいと考えているのであれば、隣の市と給料を比較して選ぶことも必要です。

さまざまな条件で比較していくことによって、自分にとってより良い条件で働ける環境を見つけやすくなります。

市町村単位で介護士の収入の違いを考える場合、注目すべきポイントの1つに人口があげられます。

また人口だけではなく、どのような方が多く住んでいてサービスを提供する施設の数なども関わってきます。

例えば高齢者が多く暮らしている地域だと、施設も多く存在していて働くスタッフの需要が高い可能性もあります。

同じように見える隣の市でも、介護関連に関する状況は大きく異なるケースも見られます。

自分が暮らしたい街という理由だけで選ばずに、さまざまな視点から情報を集めることも忘れないようにしましょう。

実際に働くことを考えた場合、大切なことは給料だけではありません。

給料が高いことだけを優先すると、へき地にある施設で通勤しにくいケースも見られます。

へき地にあるため必要な人材が確保できずに、給料を高くしているということもあるので注意しましょう

お金の問題だけで判断すると、働き始めてから後悔する可能性もあります。

後悔するリスクを下げるためにも、総合的に考えて求人を選択することが大切です。

介護関連の施設で働くとしても、仕事だけが生活のすべてではありません。

仕事が終わったら自宅に帰って、休日は外出するなどのプライベートの時間も存在しています。

そのため働くことで得られるお金について考えるだけではなく、生活に関する問題も合わせてチェックする必要があります。

例えば住む場所と職場が遠ければ、交通費の問題も関わってきます。

交通費が全額支給されるかされないかで、手元に残るお金が変わってくるので注意が必要です。

介護士の給料を中心に考えた場合、大都市で働きたいと思う方もいるでしょう。

そのときに注意しなければならないのが、大都市は収入が増えるだけではなく物価も高いという点です。

同じようなワンルームの物件でも都心は家賃が10万円するのに対し、地方だと5万円しないようなケースも存在しています。

また家賃だけではなく、洋服などの値段にも差が出ます。

このような生活に必要なお金まで考えて、総合的に収入の問題を検討する必要があります。

お金を貯めたいという理由から、少しでも給料が高い介護士の仕事を探しているという方もいるでしょう。

そのようなときのポイントになるのが、目先の利益だけにとらわれないという点です。

例えば給料が高いように見える地域でも、家賃などの物価が高いと思うようにお金が貯められない可能性もあります。

そのような家賃などの問題も含めて、総合的に考えてどのような土地で働きたいか考えていくことが大切です。

1年や5年、もしくは10年など長い目で見てどのような環境がベストか考えていくようにしましょう。

実際に働いている方の体験談を参考にして、働く地域選びの参考にするのも1つの手です。

POINT

✔東京などの都市部は時給が高い

✔逆に都市部は生活費も高いため気を付ける

✔長い目で判断し、生活のことも考えること

まとめ

いかがでしたか?今回は介護職で働く方には気になる給料についてでした。

給料は上記でまとめたように地域や性別、職種、資格の有無によって変わってきます。

しかし、給料だけで選ぶのではなく、自宅からどの程度遠いのか、雇用形態はどうなっているのかなども比較して勤務先を選びましょう

介護業界での求人ニーズは、実際にサービス利用者に対しての介護業務を行う従事者だけではなく、介護事務のようなお金回りの管理や、他の職種のサポートを行う求人も多く存在します。

介護業界では、高度高齢化社会の時代的な背景もあって無資格未経験からでも問題なく就職・転職することが可能です

かいご畑は介護業界の慢性的な人手不足を解消するために厚生労働省から認可を受け、介護関連の就職・キャリアアップ支援サービスを行っています。

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