ホーム >> 介護コラム >> 仕事 >> 介護職の働きかた|資格の必要性や給料・年収に関してまとめました!
更新日 2020.6.1

介護職の働きかた|資格の必要性や給料・年収に関してまとめました!

カテゴリ

今回は介護職の求人について取り扱いました。

求人といっても求人情報ではなく、働き方や資格、給料など働き先わ決める際に気になる点に関してです!

本記事をご覧になれば介護業界の求人に関する大体が理解できる内容になっているので、これから就職・転職を考えている方は必見です!

介護職の求人、どんな働き方がいいの?

画像

介護職を行うとなれば、色々な場所での求人がありますので、どのような場所でどんな風に働きたいのかを考えて決めなくてはなりません。

働く場所によって働き方が全く変わってきますし、同じ介護職とはいっても仕事内容が変わってくる場合もありますので、どのような求人なのかを見極めなくてはなりません。

どのような場所で働くのか、どのような仕事内容なのかを把握してから働くようにしたほうが、自分の希望に近い働き方をすることが出来ます。

入所型の場合は、入所者はその場所で毎日寝起きをするようになりますので、24時間体制で介助をしていかなくてはなりません。

入所型で代表的なのは老人ホームやグループホームだけではなく、介護老人保健施設などです。

老人ホームの中でもどの程度の介助が必要になるかは、働く場所によって違いがあり、常に介護が必要な場所もあれば、さほど介助を必要としない施設もあります。

介護レベルが高い施設で働けば、体への負担が大きくなりますが、やりがいを強く感じられるはずです。

老人ホームなどの入所型とは違い、訪問型の場合は介護を必要とする人の家に行き、排泄介助を行ったり清拭を行うのが仕事です。

訪問型の場合は、介助者が来てくれるのを心待ちにしてくれている人も多いですので、話し相手になってあげるような事もあるでしょう。

介護職を行う場合は、様々な場所から求人がありますが、働く場所だけではなくどのような時間帯でどのくらいの時間働きたいかで、求人を選んでいくようにしなくてはなりません。

自分の生活や体力に合わせて選ぶようにしてもいいですので、家族と相談をしながら決めていくのもいいでしょう。

まだ結婚をしていなくて独身で若い人の場合は、正社員として働くのが無難です。

正社員として働くようになれば、長時間の勤務になりますが、その中でたくさんのことを学んでいけるようになります。

短時間しか働かない場合は、学べる事は限られてきますが、長く働く事によって、いろんなことを経験できるからです。

いろんな事を経験していれば、いざ何かの問題にぶつかった時にも、臨機応変に対応をしていく事が出来るので、経験は自分の力になっていきます。

結婚をしてからは、家庭との両立をしながら働かなくてはなりませんので、正社員で働くのは難しい場合もあります。

夜勤を伴う場合は、家族の協力がなければ行う事が出来ませんし、体力的な負担にもなるでしょう。

夜勤明けで眠らなくてはならない時でも、子供がいればなかなか眠る事も出来ませんし、家事をこなしていく事も出来ません。

結婚してからはどのくらい家族の協力を得られるかによって、正社員にこだわることなく無理のない範囲で働くようにしたほうがいいでしょう。

年齢が上がれば、体力的な問題も出てきますので、若い頃は平気だったこともしんどくなってくる事があります。

夜勤をするのは体力的にきつかったり、長時間働いていると、足腰が痛くなってくるという事であれば、無理をしてはいけません

体に無理をすれば、高齢者の体をささえなくてはならない時に力が入らなくて怪我をさせるような事になってもいけないからです。

体力が落ちる事によって風邪なども引きやすくなり、相手にうつしてはいけませんので仕事どころではなくなってしまいます。

年齢が上がって体力に自信がなくなったのであれば、勤務日数が調整できるようなパートとして働くという選択肢をおすすめします。

どんな風に働きたいのかを考えたら、求人を見て応募をしていくようになりますが、面接時には自分の意見をはっきり伝える事で希望の働き方が出来るようになります。

週に何回、週に何時間くらい働きたいという希望を伝えなくてはなりませんので、自分の体力や家庭環境に応じて働き方を決める事です。

子どもが小さい頃は短時間だけ働くようにし、ある程度大きくなったらもう少し働く時間を増やすなど、その状況に合わせて働き方を変える事です。

近いうちに遠くへの引越しが決まっている場合、短期間しか働くことが出来ませんので、派遣で働く方法もあります。

派遣の場合は、一年だけとか数カ月だけといった風に期間限定で働けるようになる為、必要な期間だけ働く事が可能です。

最初の段階で短期間だけという希望を伝えておく事によって、トラブルなく働いていけるようになりますので、長期間働けない人には派遣がおすすめです。

希望に合わせた働き方をするのが、無理なく続けて行けるコツですので、どう働いていくかを考えて、理想に近い求人を見つけて応募をするようにし、働きやすい場所で働くようにしたほうがいいでしょう。

POINT

✔入所型や訪問型老人ホームなど、どんな場所で働きたいのかを決める

✔どのような時間帯でどのくらいの時間働きたいのかを明確にする

✔短期間だけ働きたい場合は派遣という手段もある

求人はこちら!

介護職に就くには資格の必要は?

画像

少子高齢化がより一層進んでいる現代社会では、社会で介護を必要とする人を支える介護保険制度やその人たちが日常生活を送れる老人ホームなどの施設は充実してきています、

その一方で、施設や事業所で介護業務を行なう人手不足となっているため、常に求人募集が行なわれているのが特徴です。

介護を必要とする方の介護は、施設に限らず自宅でその家族が行なっているケースも多くありますが、自宅で介護知識の乏しい素人がケアをするのは大変に困難なことです。

介護を家族などが行なう場合に、身体的や精神的にも大きな負担となり、それだけでなく誤った介護によって介護者の身体に危険を及ぼすなどといったことも起こりえます。

そんな時に、介護者とその家族をサポートするのが介護職です。

介護職の持つ専門的な知識と技術によって、介護者もその家族も安心した生活が営めるということになります。

ひとことでいうと介護を必要とする方のお世話をすることが仕事ですが、仕事にもさまざまな種類があり、大きく分けると施設介護と訪問介護の2つがあります。

施設介護では、特別養護老人ホームや介護老人保健施設、デイサービスなどがあり、デイサービスは通所型で通所する方のケアをし、老人ホームなどでは介護者の生活の場となっているため、24時間体制での介護が必要となります。

訪問介護は読んで字のごとく、介護者の自宅を訪問しその方に適切な介護サービスを提供するものです。

介護業界は、医療や福祉業界と同様に資格が多く、その資格によって仕事の範囲も異なります。

求人情報を見てもわかるように、無資格や未経験のパートの求人も多くありますが、正社員の場合には資格必須の求人が大半を占めています。

そのため、介護職の求人に応募するには資格を取得しておくほうが有利といえるでしょう。

介護職の資格には、第一歩目となる介護職員初任者研修や介護職員実務者研修のほか、介護業界唯一の国家資格である介護福祉士と業界最高峰の介護支援専門員の4つがメインとなっています。

いずれも働きながら、ステップアップし資格を取得することでキャリアアップも目指せるのが特徴です。

求人情報に資格取得支援制度を掲げている施設などでは、資格取得の費用援助などのサポートがあるので、無資格の方や向上心を持つ方は、この制度を活用するのがよいでしょう。

初任者研修は、2013年にかつてのヘルパー2級という名称から変わったもので、最低限の介護の知識や技術と考え方を身に付ける、基本的な介護業務がマスターできる資格で、未経験者が介護に関することを基礎から学べるものです。

各地方自治体が指定した養成機関主催の講義と演習のあるカリキュラムを受講し、全課程を修了し筆記試験に合格することで取得できます。

最短で約1ヶ月ほどで取得できるため、誰でも容易に挑戦できる資格でもあります。

次のステップの実務者研修は、さらに実践的な知識と技術を習得するためのもので、介護業務だけでなく医療的なケアの知識も学ぶことになります。

初任者研修に比べて受講期間は長くかかりますが、修了後に筆記試験がないのが特徴です。

修了者となれば、訪問介護事業所に配置されているサービス提供責任者という役職で活躍ができ、国家資格の介護福祉士試験の受験資格が取得できるので、キャリアアップを目指すには取得しておくべき資格です。

介護職で活躍している人の到達点とも言える資格には、介護福祉士と介護支援専門員の2つがあり、これを取得することで、給与面はもちろんですが、活躍の場もより広げられます。

介護職として、より幅の広い活躍を期待する場合には、国家資格を取得しておくと良いでしょう。

介護福祉士は、社会福祉士と精神保健福祉士と並んで、福祉の三大国家資格といわれています。

誰でも試験をすぐに受けられるわけではなく、介護職・ヘルパーから目指すには、実務者研修修了後3年以上の実務経験が必要となります。

試験は、介護だけでなく福祉など幅広い分野の知識が求められるため、かなり難易度の高い試験に合格しなくてはなりません。

国家試験に合格すると、介護のプロと認められ自分自身の経験やノウハウの証となります。

一般的な介護業務だけでなくチームリーダー、生活相談員やサービス提供責任者などの役職で活躍ができ、ほかの介護職のスタッフの指導なども行なうので、さまざまなことが任されるようになります。

そのため、資格を取得することでキャリアアップも目指せ、よりやりがいを持って仕事ができるということです。

POINT

✔正社員としてであれば資格が必要なところが大半

✔基礎的なことを学べる介護初任者研修と、キャリアアップに必要な実務者研修がある

✔活躍の場を広げたいのなら介護福祉士などの国家資格を目指す

求人はこちら!

介護職ならではのメリット、デメリット

画像

直接介護が必要な人のお世話をする事になるので、人の役に立っている事を肌で実感する事が出来ます。

その為、直接利用者から感謝の気持ちを伝えられる事も多く、非常に心が満たされやりがいもその分大きいのがメリットです。

また利用者の多くは高齢者で人生の大先輩ばかりなので人として学ぶ事も沢山あります。

雑談をしていていても、自分にとって非常に役立つ話もある為、人間的にも大きく成長する事が出来ます。

介護している側が気がついたら勉強させてもらっていたという事もよくあるのが魅力の一つです。

日本は高齢化社会に突入し、今後もその傾向は強くなります。

その為介護職の需要はさらに多くなるので、基本的にどの施設も人手不足で常に求人を出しています。

つまり介護職は常に求人で人材を求めているので、今の職場に不満があれば他の求人を探して別の施設に移る事も簡単です。

前職が介護職で、資格をもっていれば、都会でも地方でもすぐに新しい施設で面接を受けても採用されやすいので、自分にとってよりよい場所を求めやすいという点もメリットです。

もちろん求人も正社員から派遣、パートと様々あるので、自分に合った物の中から選ぶ事が出来ます。

介護職の給料は安定しているのがメリットです。

確かに一般の平均給料と比べると低いのは確かで、全国の平均給料が約400万円位なのに対して、介護職は約310万円程と多少低いです。

しかしとても生活出来ないという程ではありません。

約310万円というと月に20~23万円もらえる事になります。

この金額では高級マンションに住んで、高級外車を乗り回し、贅沢な暮らしをするという事は流石に出来ませんが、それでも日常生活は何不自由なく出来ますし、好きなものは買えますし、旅行にだって行けます。

もちろん家族を養う事も出来るので、贅沢せずに普通の暮らしを望むのであればおすすめです。

介護職につけば、将来万が一自分の家族の誰かが介護を受ける必要になった時に、今までしてきた経験が非常に役に立つというのも大きなメリットです。

今は元気な親でも、近い将来介護が必要な時期が来るかもしれません。

介護はやった事がない人間にとっては非常に難しく、中々簡単には出来ません。

しかし自分がずっと介護の現場で働いていれば、仕事で得たノウハウを十分に使う事が出来るので、今までの経験を活かす事が出来るというのも魅力の一つです。

介護職というとどうしても1年中利用者の面倒を見なければならず、休みが少ないというイメージがありますが、決してそんな事はありません。

介護職の人の年間平均休日は何日あるかというと約110日です。

週休2日に加えて、夜勤があれば1日半休みになるので、趣味を楽しむ事も可能ですし、旅行を満喫する事だって可能です。

しかも希望休をとる事が出来る職場も比較的多いので、どうしても行きたいコンサートやイベントであれば、そちらを優先する事も出来ます。

介護職の現場は女性が多い傾向にあるので、特に男性にとっては出会いのチャンスがかなり広がります。

介護の仕事についている人は、現場で異性と知り合い職場恋愛の末に結婚するというパターンが結構多いので、職場で中々異性との出会いが少なくて困っている人は、転職をし介護職について素敵な異性を見つけるというのも一つの方法です。

残念な事に全体的に介護職の給料は安いです。

どうしても一生懸命働いても、給料が一般のサラリーマンよりも低いと心にも余裕がなくなりますし、周りに引け目を感じてしまう人もいます。

これが原因で仕事を辞めて、他業種に転職する人も少なくありません。

そうすると今までの経験が全て無駄になってしまうのでとてももったいないです。

介護職でも、資格を取得したり、キャリアアップすれば、資格手当てや役職手当をもらえるようになり、給料アップは期待出来るので、少しでも年収アップを望むのであれば資格等を取ると良いです。

介護現場では、日常的に利用者の着替えやトイレ、お風呂の介助等で体を支えたり抱えたりしなければならない為、体力的にもきつく、体に負担がかかり疲労も溜まりやすいです。

特に女性の場合は男性よりも力が弱いので、介助する時に腰に負担がかかり、腰痛になる人も少なくありません。

また夜勤もあるので、生活リズムが不規則になってしまい、体調を崩してしまう人もいるので、特に体調管理は重要です。

また利用者の中には病気や体調が悪くてイライラしている人もいて、介護中に暴言を吐いたり暴力を振るってくる事もあるので、これも負担になります。

POINT

メリット

✔やりがいがあり、直接感謝される

✔将来性があり、家族の介護にも役に立つ

デメリット

✔精神的、肉体的負担がかかる

✔一般平均と比べて給与が低い

介護職の給料・年収はどれくらい?

画像

少子高齢化がより進んでいる現代社会において、高齢者向けの老人ホームなどの施設の普及はされている一方で、そこで介護業務を行なう介護職の人材不足はまだまだ続いています

そのため、どこの施設や事業所でも常に求人募集が行なわれており、ほかの業種に比べると比較的就職先や転職先が見つけ易いようです。

介護業界では、身体介護や生活援助などの介護業務を行なう介護職員のほか、看護職員や生活相談員、ケアマネージャーと呼ばれている介護支援専門員などさまざまな職種が存在しています。

職種によってお給料が異なり、常勤の場合で一番平均月給が高いのは、介護支援専門員で、その次に高いのが生活相談員です。

具体的に平均月給を数字にしてみると、ケアマネージャーでは約333,000円で、生活相談員が約320,000円、そして介護職員の場合には約276,000円となっています。

平均月給を実労働時間日数で割って日給で計算した場合に、最も平均日給が高いのが生活相談員で、その次が介護職員となっています。

生活相談員の日給を換算すると約10,391円で月給225,500円、介護職員の場合には日給換算約9,935円で月給が205,660円です。

時給で常勤している場合で最も高い時給は、ケアマネージャーでその次が生活相談員で次に介護職員となっています。

平均月給を実働時間数で割った日給では、ケアマネージャーは約1,541円で月給にすると256,120円、生活相談員は約1,201円で月給が202,980円、介護職員では約1,167円で月給が191,890円です。

いずれも日給や時給の基本給に、手当や一時金が加算されお給料となり、パートやアルバイトの雇用形態で求人募集している中には、時給1,300円以上という高時給も存在しています。

働く現場には、介護老人福祉施設や介護老人保健施設、訪問介護事業所などさまざまな場所があり、各施設ごとに仕事の内容なども異なるため、お給料もさまざまです。

介護施設の目的や特徴によって仕事内容が大きく異なり、求められる能力や技術も千差万別なため、給与体系においても異なるということになります。

介護施設の中で、最も平均月給が高いのは、介護老人福祉施設で302,680円となっています。

この介護施設の平均月給が高い理由としては、要介護度の高い寝たきりなどの高齢者が入所していることから、ほかの施設に比べより高度な専門性も求められ、介護業務も多忙なことです。

その次には、介護老人保健施設が月給291,300円で、訪問介護事業所で月給264,680円と続いていて、最も低いのがグループホームの243,380円となっています。

最高額の介護老人福祉施設とグループホームを比べると、月にして約60,000円の差があり、年収で考えると72万円ほどの差です。

これから、求人募集を探す際には、施設によっても給与体系もさまざまだということを念頭において探すのが望ましいといえるでしょう。

介護施設だけでなく、地域によっても介護職員の平均月給が異なります

最も平均月給が高いのが、東京で271,900円となっていて、次には神奈川県の258,200円、埼玉県の243,900円と都心とその周辺エリアが高く、最も低いのが沖縄県の218,000円です。

それぞれに違いがあるのは、生活をしていくうえでの物価などの地域性が大きく関係しているようです。

介護職として求人募集を探す際には、当然のことながらほとんどの方が給与面が最も大きなポイントで、その次に福利厚生などが気になるところです。

求人情報を確認し、初任給は平均並みでも、昇給率がよいところであれば、仕事を続けることでお給料アップにも期待がもてるでしょう。

介護職の場合には、無資格や未経験でも仕事に就けますが、資格の有無によってお給料にも差があります

介護職の入門資格である、初任者研修を修了者であれば、もっていない人に比べて月給で20,000円ほど高いこともあり、年収にしたらプラス240,000円です。

これから介護職を目指す方は、この初任者研修を受講しておくことが肝心です。

さらに、介護業界唯一の国家資格の介護福祉士資格を取得していれば、キャリアアップができ、さらに40,000円ほどのお給料アップにも期待がもてます。

年収が比較的ほかの業種に比べて低いといわれていますが、介護職員処遇改善加算を国が行なっており、仕事を長く続けられる環境を整えています

この制度は、お給料アップを目的としている制度で、正社員だけでなくパートや派遣社員の雇用形態でも対象となっているものです。

POINT

✔職種別に最も月給が高いのがケアマネージャーでは約333,000円

✔介護施設で最も高い月給が、介護老人福祉施設で302,680円

✔資格取得や勤続年数により給料アップが見込める

介護業界での求人ニーズは、実際にサービス利用者に対しての介護業務を行う従事者だけではなく、介護事務のようなお金回りの管理や、他の職種のサポートを行う求人も多く存在します。

介護業界では、高度高齢化社会の時代的な背景もあって無資格未経験からでも問題なく就職・転職することが可能です

かいご畑は介護業界の慢性的な人手不足を解消するために厚生労働省から認可を受け、介護関連の就職・キャリアアップ支援サービスを行っています。

数多くの求人から専任のコーディネーターが個別に相談することにより最も希望にあった求人を探してきてくれます。

また、働きながらでも受講できる資格取得講座などのキャリアアップ応援制度も確立されており、介護事務をはじめとしてこれからの資格取得を考えている方にとっては強い味方になってくれるはずです。

ご利用は全て無料ですので、介護業界に興味のある方は是非一度ご利用されてみてはいかがでしょうか?

かいご畑の画像

かいご畑

--------かいご畑の特徴--------
✔︎0円で介護資格を取得できる
✔︎高給残業無しの人気求人多数!
✔︎専任コーディネータによる徹底サポート

_

無料で相談する→

まとめ

今回は介護職の求人や給料について取り上げましたがいかがでしたでしょうか?

時代的な背景もあり、介護職の需要は今後ますます増えていくことかと思われます。

介護業界での就職や転職を考えている方は、時短勤務や日数を減らしたりなど、今の自分に適した働き方ができればと思います。

無理せず気持ちのいい働き方を目指しましょう。